【中国ドラマ】「孤高の花」再放送視聴中! 〜感想:またハマってるんですけど〜

中国ドラマ

視聴しているドラマやバラエティ番組はいくつかあって、それらの録画が溜まる一方という状況なのに、今現在、一度見たはずの再放送のドラマに再びハマっています。

中国ドラマの「孤高の花 〜General&I〜」です。

【中国ドラマ】「孤高の花」終わっちゃった…追記:2018年再放送も完走!
時々中国ドラマにハマることがあって、きっかけがあれば見ています。ここ数ヶ月はBS12トゥエルビで放送されていた「孤高の花〜General&I〜」を見ていたのですが昨日、いよいよ最終回を迎えました。...

他の中国ドラマ(初見)も見ている途中なのに、一番はやっぱりこれだわぁ…という状態(笑)

登場人物にハマったのが大きいんでしょうね。

登場人物も多く、それぞれのストーリーが同時進行で進んでいくため、とても一口には内容を語れませんので、潔くそのような説明は一切せず、「二度目の視聴だからこそ、今思うこと」をひたすらひとりごちてみようと思います。
(一応このドラマの概要っぽい記事は上記のリンクになります)

同志(今、私と同じく二度目、またはそれ以上の視聴をされてる方、それに1回目の視聴をされている方)にはわかっていただけるかと思います。

本日放送されたのは第6話で白娉婷と冬灼を逃がすために、国に背いて囚われの身になった楚北捷を助けるべく、白娉婷が自らの命の危険も顧みず戻ってくるところでした。

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事の発端を知ることができて納得

私の中の”ことの始まり”

初めて見たのが3話の途中で、花家の令嬢と入れ替わった娉婷が北捷と差し向かいになったシーンからで、本当になんのこっちゃわからない状態だったのですが、今現在、一度最後まで見た者としては、最終的にあんなに仲睦まじい夫妻の出会いは、こんなに殺伐とした、腹の探り合いの丁々発止の二人だったことに、すごくびっくり…というか逆に新鮮さ(?)を感じました(笑)

そうだよなぁ。敵国同士の大将軍と女軍師とのラブストーリーだったんですもんね。

そうだったのか、「孤高の花」〜何侠、めちゃくちゃ可哀想

で、今回の再放送で1話からちゃんと見ることができて、しっかり事の発端を把握することができました。

一番思うことは「何侠、めちゃくちゃ可哀想やん!!」でした。
そりゃ、荒れるよ。いや、荒れるくらいじゃ済まないか。

やることちゃんとやってるのに。
立場も弁えて、粛々と任務を遂行してるのに。
お父さんもお母さんも亡くなってしまって、孤立無援で国を追われて(冬灼はいるけど)…。

歳がいくつの設定かわからないけど、おそらくまだ若いころだったんですよね?
(演じられたスン・イーチョウさんが結構立派な体格をされてるので、あんまり青年っぽくはなかったけど…(^^;;)

めちゃくちゃ可哀想。
誰か助けてあげてよ、なんておばちゃん(私)思っちゃいましたよ。
まあ後々、「もうそれくらいにしとき」って言いたくなるほど必要以上に復讐されますけど(^^;;

派手に立ち回りをされてましたけど、大柄だからか動きも映えるな〜と思いました。
中国の時代劇の殺陣は跳躍も多いし、本当にすごい身体能力を要求されそうですね。

あと、どうでもいいけど、敬安親子は斜めの前髪がお揃い?(笑)

楚北捷はやっぱり素敵だった

初見の頃は、自分の中で「様子見」だったから、しばらくするまでふわっと全体的に見てましたけど、一回楚北捷に”落ち”たら、今回は最初から「素敵♪」でした(笑)

まあ、ストーリーが進むにつれ人は変わっていくから、初見の時もキャラクターの印象がどんどん上書きされて(早い話、歳をとって丸くなるような…)いったので、最終的には愛妻家で子煩悩で理性があって、なんでもできて優秀で愛国心のある英雄(そんな人、います!?笑)、みたいな印象になりましたけど、まだ物語の最初の方はもうちょっとニヒルというか、ちょっと”食えない”やつ、一筋縄ではいかない人、みたいな印象も結構強かったのが、そうそう、そうだった!みたいに懐かしかったです。
結構、強気で強引なところもありますしね。

まあ、いろんなことがあって、娉婷とも強い絆で結ばれて少しずつ雰囲気が変わって行くというところも、物語として説得力がありました。

北捷も司馬弘に「一途な男」と言われてましたが、司馬弘も謝恒に「(皇后に)一途すぎて、皇后の説得でやっと貴妃を迎えた」みたいに言われてましたね。
そこんところ、兄弟らしさなのかな〜なんて思ってみたり(細かすぎ?)

北捷に落ちたポイント

最初に落ちたポイントは、解毒後、目覚めた娉婷に「今なら殺せる。もし殺せないのなら、そなたを娶る」といったところ(胸に小刀が刺さってるし、ぐいぐい押していってる!見てても痛いって!)、次に、もう少し後で、故意にではないけど娉婷に刺されてしまって(散々やな…)瀕死の状態なのに傷口側の腕(痛〜っ!)で、離れようとする娉婷をぐいっと引き寄せて「動くな。痛む」みたいに言ったところです。(記憶を辿って書いてるので、違ってたらごめんなさい。でも大体こんな感じのこと)

ついでに言うと、小刀のシーンでその後、扉の外でうるさい(笑)貴妃に向かって、その小刀を投げたのも良かったです。

はい。落ちた(笑)
これ以降、継続して視聴することに決めました(≧∀≦)

誰か共感してもらえるかな?

私、自分のことを随分淡白な人間だと思っていましたけど、まだ少しは女子らしい気持ちを持っていたことを認識させてもらいましたよ(笑)
ありがとう北捷。

 

↓こちらもウォレス・チョン出演ドラマ。気になる〜♪

なんていい人、楚漠然

楚北捷の腹心の部下、楚漠然。
できる人だし、忠誠心がすごくあるし、性格もいい人。

物語が進んでも変わらない人柄で、見ていて「いいな〜」って思える人でした。(まだ終わってないけど)
楚北捷が重用するのもわかるし、楚漠然が楚北捷に全身全霊で仕える気持ちもわかる。(それだけの器のある人なので)
二人の絆みたいなものが、セリフだけでなく佇まいだけでも滲み出ていて、見ている方も説得力がありました。

漠然の淡い恋は…実って欲しかったな〜。(まだ先の話だけど)
切ない。

完全に言葉(台詞)としてはそんなくだりは一切なかったですけど、目の表情、佇まいからそんなサイドストーリーもしっかり見えてきました。
この役者さん(魏炳桦)のお芝居、好きだなぁ。

後、意外とマッチョだった(笑)
すごい。鍛えてるんですね〜。まあ将軍だからもちろんそれでいいんですけど。

とにかく、登場人物の中でも特に「幸せになって!」と強く思えるキャラクターでした。

まだまだ続く…

まだまだ始まったばかりなのに、もうこんなに熱い思いが…(笑)
まあ、楽しいからいいか。

ちゃんと細かいところまで描かれている作品だから、訳も分からず見ていた初見では見逃していた細かいことも、今なら拾えます。
そういう楽しみ方もできるくらい、しっかりした作品だな〜と思っています。

引き続き、睡眠時間を削ってでも(笑)世界にどっぷり浸りたいと思います。

2018.3.7〜追記

まだまだ続きます。

【中国ドラマ】「孤高の花」再放送視聴中! 2〜感想:典青峰でマイナスイオン〜
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コメント

  1. and愛 より:

    こんにちはヽ(^0^)ノ生まれて初めてのコメントです。私も自分のことを淡白な人間と思ってました。今さら恋愛ドラマなんかバカバカしいと決めつけて、一切見ることがありませんでした。
    日本のドラマはつまらない!さりとて韓流ドラマは天邪鬼の私としては見る気になれず…
    ところが、運命的と言うべきか、ある日あの時なんの気まぐれか、たまたまテレビ12ちゃんをつけたところ、北捷が梅酒の味に連れられて梅林を訪ねるところで、次は洞窟に逃げ込んだピンティが楚北捷を見て泣いている…このドラマハッピーエンドになるのかなと妙に心配になってから視聴しだしました…49話あたりから。
    傾城の美女って、現代に生きてたらこういう女性かなと、ピンティの美しさに惹かれて見るようになりました。
    最初はピンティ目当てだったけど、やっぱり北捷!のめり込んじゃいました。過去形じゃなく、今も…
    私の中にまだ乙女チックな気持ちがあることを、楚北捷が気づかせてくれたような…ヽ(*´∀`)ノ
    レンタル借りて、dvd買って何回も視聴したけど、もちろん再放送は欠かせません。
    何回見ても飽きない恋愛ドラマって、信じられる?
    ユーチューブ霍尊の「巻珠廉」にのせて登場する楚北捷の哀愁と苦衷が何とも言えず、何回見てもため息と涙が出てしまいます…まだ視聴してないなら、是非見ることをお勧めします。必見ですm(_ _)m

    • はる より:

      and愛さま

      こんにちは(*゚▽゚*)
コメントをありがとうございます!
生まれて初めてのコメントをここでいただけるなんて、めちゃくちゃ嬉しいです。しかもこのブログで初めていただいたコメントですm(_ _)m
      ほんとに、このドラマに出会ってなかったら、未だに淡白人間のままでしたよ(笑)
北捷はまりますよね?テレビを消しても、時々あのまとめ髪が眼に浮かんできます(笑)
そして、毎晩寝る前に「ちょっと見とこ♪」なんて言って、結局1話分見ちゃって、最近寝不足です。
      and愛さまは梅酒のくだりからの視聴だったんですね。すれ違いのピークで見てるこっちも相当モヤモヤしてる頃でしたが、そこからの参加でもはまれるドラマだったんですね。うんうんなるほど。
      「巻珠廉」教えてくださってありがとうございますm(_ _)m初めて知りました。早速見てみたいと思います!
これからもエンドレスにこの世界に浸ってまいりましょう!

  2. けろ より:

    はるさま。
    こんばんは^_^ 突然コメントしてしまい失礼します
    孤高の花に昨年からどっぷりはまってしまい、今日も検索していて、こちらに辿り着きました。私とまるっきり同じ感想の方がいらっしゃって、嬉しくなってしまって!はる様の記事を読んでいて、そうそう!といちいち同意してました
    私もなんと、3話からでした。だから、最初の婚礼騒動もまさか北捷が本気とは思っておらず、初見では結構見過ごしていた事が多かったので、今再放送が楽しくて、朝から幸せな気分を満喫中です!
    無双で一途、絶対にブレない、特に前半の押せ押せの北捷は最高にステキです。(後半は娉婷の尻に敷かれた感がありまして)
    私も、レゲエ北捷には苦笑、最後は、何俠にもっていかれた感まで一緒です
    原作があるからか、登場人物は多いけど、各国の様子もきちんと描かれていて、伏線の回収もほとんどできている、そして主役達の細かい心の動きも丁寧に描かれている、本当にステキなドラマですよね
    まだまだ先は長いですが、楽しみましょう! お邪魔しました。

    • はる より:

      けろさま

      おはようございます(*゚▽゚*)コメントをありがとうございますm(_ _)m
      「孤高の花」の感想は気持ちの盛り上がりそのままに勢いで書いてしまってるので、どなたか気を悪くされてたらどうしよう…なんてふと、ビクビクしたりもするので(^^;;「いちいち同意」してくださったなんて、めちゃくちゃ嬉しいです♪
      なんと、同じく3話からのお仲間でしたか!
話がわからないながらも、結局目が離せませんでした。
ほんと、北捷にはやられました。頭から離れませんです(笑)
      「レゲエ北捷」→ウケましたo(≧▽≦)o 
あとでちゃんと元の髪型に戻してくれてよかったです(笑)
      そして何俠には…最後の最後でやられましたよね。
ほんとに同じ感想の方がいらっしゃるなんて、私も嬉しいです!
      まだまだあれやこれやのエピソードがたくさんありますし、さらに細かい発見ができると思うとワクワクしてきます。
これからも楽しんでまいりましょう!
ありがとうございました(*゚▽゚*)

  3. まあちゃん より:

    はるさま。突然のコメント失礼します。そうです。わたしもすっかり北捷にやられた人です。浮き世のやなこと全部忘れて孤高の花ざんまい。おんなじ気持ちで熱くなってる方見つけてうれしい
    再放送だから結末知ってるはずなのに
    怪しいほどのトキメキぶりに自分の心に突っ込みまくる毎日です。一緒に楽しませてくださいね。

    • はる より:

      まあちゃんさま

      いらっしゃいませ。コメントをありがとうございます(*゚▽゚*)
      まあちゃんさまも北捷にやられましたか。
      お仲間がいらっしゃって、私も嬉しいです♪
      この木曜、金曜と、また良いシーンが沢山見られましたね。
      これからもどっぷり浸って楽しんでまいりましょう!

  4. 韓信 より:

    今日はっ(^^)

    皆さまはもう終わってらっしゃると思いますが、私は今ハマりました。

    ついこの間まで「永遠の桃花」夜華と白浅にハマってて(これも遅いですが)「もうこれ以上はない。中国ドラマ卒業」などと思ってたんですが(笑)。

    ええ、私もハマりましたよ大将軍(^^)地味目?な顔が好みなので一見して「お」と思ってんですが、あの目つきが・・❤この方も目の使い方、上手いですねえ。

    感想は全く持って皆さまと同じです(^^)

    私は何処で北捷に「落ちた」かなあ?この落ちたって言い方、好きですっ。
    はる様と同じく、胸にぐいぐい小刀を当てる、その小刀を投げつけるシーン好き(^^)ベット上の娉婷に迫ってく北捷、逃げることなく目を見開いたまま受け止める娉婷。この緊迫した対決?シーンも好きです。あとよく二人でお酒やお茶を飲んでますよね?ここも好き。プルーと白系の長い衣を着て、片膝立ててる北捷が気に入ってます(^^)

    どこかのサイトで「賢くて強いヒロインだから好き」って述べてた方が。同感です。
    しかもお料理まで出来ちゃうんだから。ちょとずるいなあ(笑)。
    明るく元気でドジなヒロインは嫌ですねー

    二人の腹の探り合い、対決。今までにない恋愛もので楽しかったです(^^)

    それから韓流、中国ものを見て思うんですが、どうしてこう話が荒いんですかねえ。
    突っ込みどころ満載で、気にしてたら見れません。特にこの孤高の花は凄い。大爆笑。
    最後は何で何侠軍に勝てたんだか分かりません。長々と家族団欒してないで、さっさと最後の作戦に移ってれば燕だって滅んで?なかったんじゃ?燕が滅んだらヤバいって言ってたのに、全然動かないんだもん。
    北捷の良さだって出てないじゃないですか?あれじゃあただ力で押してくだけ、頭のよい北捷の戦じゃない。戦力差が大きいから色々難しいですが、だからこそ頭を使った戦をしないと勝てない。
    これも原作があるとの事。読みたいんですが、日本語訳ないんですよね?

    長々と失礼しましたm(_ _)m

    • はる より:

      韓信さま

      こんにちは!たくさんコメントを下さってありがとうございます♪
      「孤高の花」ハマられましたか。
      ツッコミどころも結構あるんですが、同時にグイグイ引き込まれる要素もあるドラマなんですよね。

      「永遠の桃花」というドラマはまだ知らないのですが、覚えておきます♪
いつか機会があれば!

      北捷の「目」、ですよね〜o(≧▽≦)o
小刀のシーン、共感して下さって嬉しいです。
      あれでですね、「コトン」と落ちました(笑)

      私も原作が気になってはいるのですが、後続のドラマにも追われている状態で(笑)なかなか手が出ないです。
いくつか他のドラマを見終わってこの間久しぶりに「北捷に会ってみよう♪」と思って録画を見返したら、やっぱり素敵でした(笑)

  5. 韓信 より:

    こんにちはっ(^^)

    返信、しかも即頂けるとは思ってませんでした!有難うございます。

    ほんと突っ込みどころ満載(笑)ですが、引き込まれちゃいました(^^)

    「永遠の桃花」、面白いですよ~是非!見てみて下さい。
    神様もんなんで、空飛ぶ、傷即治る、生き返るなんでもありなんで(^^)
    ららTVで再放送やってたんですが、終わっちゃったかな?
    こちらの皇太子は一見「鼻筋の通ったいい男」で好みではなかったんですが
    ハマりました、やはり目で(^^)
    娉婷と同じく感情を抑えるタイプ。だからこそ「目は口ほどに物を言う」です。
    主人公二人は何役かこなすんですが、演じ分けが出来ていて上手いです。

    そうそう!北捷の「目」ですっ❤上から(背が高いので)見上げるような目線
    (分かります?相反するような書き方ですが)好き。
    結婚式の、お酒を飲み交わすあの顔!
    驚いたり怒った時の目を見開いた顔、別人のように可愛くなりますよねー(^^)
    奥二重だから?
    怒って声を荒げてる時も結構好きです。白蘭援軍嵌められたぜ分かった瞬間「何侠ー」

    はる様は中国語出来るんですか?いいなあー
    「永遠の桃花」もこれも読みたいんですが。原作では北捷が人目も憚らず?手を繋ぎ
    たがるんで、娉婷に手繋ぎ禁止令?を出されるとか?読みたーい(^^)

    • はる より:

      韓信さま

      中国語は初心者もいいところです(^_^;)
      映画「レッドクリフ」(懐かしい…)でハマったので一時期会話教室に通ったりもしましたが、お勉強としてはすっかり遠ざかってまして、今は「沢山聞きたい」という欲求だけが残った状態でして…。
      それで中国ドラマを見ているのですが、字幕の助けがあるとなんとなく「ちょっとわかった気がする」という”錯覚”に陥るのは厄介なもんです(笑)
      まあ、時代劇を見ていても普段の会話では使わない単語も多いですけどねぇ(笑)
      でも、私も現代物のドラマよりも時代劇の方が好きです♪

      「永遠の桃花」は”神様もん”なんですか?へぇ面白そう♪
      少し前に見た「擇天記」(現在BS12で再放送中)もファンタジーで、人なのに、飛んだり火を出したり病を癒したりとなかなかぶっ飛んだ設定だったのですが、それも楽しく見られたので、興味があります♪

      でもなんだかんだ、やっぱり「人」にハマるのが一番大きいですよね〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
      私も北捷が基本的にはかっこいいのに(目力の威力!)、時々可愛く見えるところにもハマっちゃいました!(おっしゃるとおり、可愛いのも「目」なんですよね)
      ただの目力だけじゃなくて、緩急のある表情豊かな「目」ですね!

      娉婷の「手繋ぎ禁止令(?)」のエピソード、いいですね!
そういう細かいエピソードも沢山欲しくなっちゃいます(≧∀≦)

  6. 韓信 より:

    今日はっ(^^)

    昨夜久し振りに「永遠の桃花」のサイトを覗き、「孤高の花」のいい場面集、曲付きを見、こちらに来る積りが爆睡しちょりました・・

    やはり桃花にも北捷ファンがいました(^^)「サル顔だけど演技が上手くて好き」って方が。サル顔~分かる~(笑)って思いません?
    私も初め「うーん・・うん・・?何か?・・」って引っ掛かってたんです。そうかサル顔ね(^^)それなのにかっこいいってどういうこってすかね!?
    立ち居振る舞い?もそうですが、やっぱ表情、目線ですか!❤
    あ、上から見上げるって書いちゃいましたが、覗き込むような、ですかね。
    あの顔好きー(^^)
    ほんとほんと!緩急のある表情豊かな「目」!!だいどおかんですっ!

    「楚北捷はやっぱり素敵だった」はうんうん!ですよー(^^)

    おお、中国語齧られたんですねー漢字だからハングルより分かりそう?なあんて思っちゃいますが、日本の漢字と全然違うから読めない。どうすっかなあ・・と思いつつ本屋にすら行ってません。英語と同じで、結論の後に装飾なんですよね?

    そうそう、桃花の皇太子と北捷の声優が同じなんですって。ちょっと似てる?って思ったりしてたんですが。
    皇太子は常に抑えた話し方をするので(本心を読まれないように)、北捷は素直?で起伏があるじゃないですか?
    はるさんは「ざらざらした感じ」が気になるって仰ってましたよね?(私は本人の声を知らなかったので、北捷はこの声になっちゃったんですが。エンディングがご本人?確かにいい声ですね~(^^))
    皇太子はざらざらしてない。別人ですわ。

    • はる より:

      こんにちは♪
      サル顔…なるほど、そうかも(^m^ )
      それが見てるウチにどんどんカッコよくなってくるんですよねぇ。

      中国語について語れるほどではありませんが、それでもパターンみたいなのはあるように感じます。
でも文章が長いと「???????」(;´・ω・)
      できたらかっこいいんですけどねぇ。
細かいニュアンスもわかるでしょうし。

      「永遠の桃花」、人物相関図をちょっと覗いてみました。
いろんな人がいて面白そう♪

      桃花の皇太子の声、そうなんですか♪
      いつか見るのが楽しみです!

  7. 韓信 より:

    今晩はっ(^^)

    先ほど、有難うございました!しちゃったんですが・・

    すみません、皇太子と北捷の声、違うんですって。皇太子と番麓です。
    うーんこれもイメージが・・今度よく番麓聞いてみます。

    それから「燕をさっさと助けに!」って書いちゃいましたが、助けようがなかったんですねー自分達も手いっぱいで。助けたいけど、助けらない。燕が餌食になってる間、少しこっちの時間稼ぎが出来るって言ってたんですね。

    何回か見ると、やはり色々分かってきますね。

    • はる より:

      そうなんですか♪
      番麓の声…ちょっと思い出せないですが(笑)、今度皇太子を見ることができた時には合わせて聞いてみたいと思います(^ ^)

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